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Fairy Tone

『Fairy Tone』(フェアリー・トーン)は、Winkの1枚目のカラオケ集。1990年4月10日にポリスターより発売された。 Winkのオリジナル・カラオケ集で、シングルとアルバムからの曲で構成された、ベスト・セレクション的な内容となっている。 ブックレットの巻末には、振付師である五十嵐薫子(現

相关单词

舟

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

船

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

入(り)船

港にはいって来る船。 ⇔ 出船

利根

茨城県南部, 北相馬郡の町。 利根川下流北岸にあり, かつては河港として栄えた。

刀禰

(1)律令制で, 主典(サカン)以上の官人の総称。 (2)平安時代, 左右京の保(ホ){(3)}ごとに置かれ, 行政・警察の雑務を行なった役人。 (3)村・里の有力者。 (4)伊勢神宮・賀茂神社などに置かれた神職。 「伊勢志摩の海人の~らが焚く火(ホ)の気(ケ)おけおけ/神楽歌」 (5)川舟の船頭。 「室兵庫船頭, 淀河尻~/庭訓往来」 (6)中世, 港湾取り締まりの役人。

莞

カヤツリグサ科の多年草。 池などに自生。 茎は円柱形で太く高さ約1.5メートル。 夏から秋にかけ, 茎頂に多数の小穂をつける。 茎を編んで, むしろ・畳表の代用品にする。 大藺(オオイ)。 トウイ。 マルスゲ。 ﹝季﹞夏。

太藺

カヤツリグサ科の多年草。 池などに自生。 茎は円柱形で太く高さ約1.5メートル。 夏から秋にかけ, 茎頂に多数の小穂をつける。 茎を編んで, むしろ・畳表の代用品にする。 大藺(オオイ)。 トウイ。 マルスゲ。 ﹝季﹞夏。

ふいと

(副) 何の前触れもなく物事が起こるさま。 突然。 不意に。 ふと。 「何も言わず~出て行った」

太い

(1)棒状・ひもなどの直径が大きい。 また, 立派である。 「~・い管」「~・い柱」 (2)線状・帯状のものの幅が広い。 「~・い眉(マユ)」「~・いベルト」 (3)(声が)低くて声量が豊かだ。 「~・い声」 (4)ふてぶてしい。 ずうずうしい。 「何とまあ~・い亜魔(アマ)ぢやあねいか/塩原多助一代記(円朝)」 (5)(ある種の語を主語にとって, 比喩的に)大胆だ。 小事にこだわらない。 「肝が~・い」「腹の~・い人物」「線が~・い」 (6)肉付きがよい。 「黒馬の~・くたくましきに/保元(上)」 ⇔ ほそい ﹛派生﹜~さ(名) 太く短く 一生を短期間に凝縮させたような精力的な生き方をするさま。 多く, したいことをして, 人生を楽しく過ごそうとする態度にいう。 ⇔ 細く長く 「くよくよせずに~生きる」

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船

夜船

〔「よぶね」とも〕 夜間, 航行する船。

不稔性

高等植物で花が咲いても種子のできない現象。 生殖細胞の発育不全・不和合性などがその原因。 人為的に作られたものに種無しスイカなどがある。 → 稔性

不燃性

燃えない性質であること。 「~ガス」 ⇔ 可燃性

Fairy Tone 2

『Fairy Tone 2』(フェアリー・トーン トゥー)は、Winkの2枚目のカラオケ集。1991年11月25日にポリスターより発売された。 Winkのオリジナル・カラオケ集で、シングルとアルバムからの曲で構成された、ベスト・セレクション的な内容となっている。 背徳のシナリオ 真夏のトレモロ きっと熱いくちびる

太

〔形容詞「太い」の語幹〕 (1)太っていること。 「庄野の~のお米が俵腰に/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (2)名詞の上について, 太い意を表す。 「~腹」「~物」 (3)祭祀などに関する名詞・動詞の上に付いて, 立派な, すぐれた, などの意を表す。 「~しく」「~玉串」「~祝詞(ノリト)」

根本

(1)植物の根のあたり。 「松が~から折れる」 (2)柱や立っている物の, 付け根の部分。 「電信柱の~が腐る」 (3)物事のもと。 基本。 [ヘボン(二版)]

根元

(1)植物の根のあたり。 「松が~から折れる」 (2)柱や立っている物の, 付け根の部分。 「電信柱の~が腐る」 (3)物事のもと。 基本。 [ヘボン(二版)]